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お知らせ2026年6月16日·4分で読む
GREND、「AIスーパーOS」として生まれ変わり
会社のすべての業務をひとつのOSに。GRENDが「AIスーパーOS」という新たな名前とともに、デスクトップ・ランチャー・統合検索・AIアシスタントとともに生まれ変わりました。なぜ「スーパーアプリ」を超えて「OS」なのかもあわせてご紹介します。
GGREND 팀

本日、GRENDはAIスーパーOS(AI Super OS)として新たに生まれ変わりました。使い慣れたデスクトップとランチャー、統合検索で、会社のすべての業務をひとつの画面から始めましょう。
何が変わったのか

- デスクトップ型のOS体験:デスクトップ・ランチャー・統合検索・画面ロックまで、本物のオペレーティングシステムのように動作します。
- オントロジーに基づく統合検索とAIアシスタントが、会社全体を横断して答えます。
- チャット・メール・カレンダー・ドライブ・プロジェクト・コンテンツ著作・ビデオ会議・Borderless字幕まで、基本アプリとして搭載。
- デスクトップ・モバイルアプリを提供し、どこでも同じワークスペースを。
なぜ「スーパーアプリ」を超えた「オペレーティングシステム」なのか
中国のWeChatが示した「スーパーアプリ」は、ひとつのアプリの中に決済・メッセージ・ミニアプリを集めました。一方、2024年以降、業界の話題はAIエージェント—人に代わって複数のステップを自ら遂行するAIです。この二つが出会うには、前提が必要です。それはデータがひとつにつながっていること。
用語解説 — スーパーアプリ / AIエージェント
スーパーアプリ(Super App)とは、メッセージ・決済・予約など複数のサービスをひとつのアプリで提供する統合プラットフォームです。AIエージェント(AI Agent)は、目標を与えるとツールを使って複数のステップを自ら計画・実行するAIで、単発的な回答を超えて「業務の遂行」へと進みます。どちらの潮流も、統合されたデータ基盤の上でのみ正しく機能します。
GRENDはもうひとつのアプリではなく、そのすべてのアプリを収める基盤です。アプリが増えても業務が途切れないためには、オペレーティングシステムが必要です。そうしてはじめて、AIエージェントも会社を理解し、業務を「代わりに」遂行できるようになります。
今すぐ無料で始めて、散らばった業務をひとつのオペレーティングシステムにまとめてみましょう。
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